TRACERY Lab.(トレラボ)
id:haru860
RDRAで見積りを行う方法その2〜ウォーターフォール開発・工数編
システム開発の見積りは「経験」と「勘」に頼りがちで、担当者によって大きくぶれる課題があります。本記事では「RDRAx見積りシート」のウォーターフォール開発用シートを取り上げ、要件モデルから工数を算出する仕組みを解説します。RDRAで定義した画面・イベント・情報をもとにSFP(シンプルファンクションポイント法)…