JRで存続できても「切り離す」 行政が先に動いて“破格の応援”を獲得 富山2大ローカル線(1/2 ページ) | 乗りものニュース
富山県のJR城端線・氷見線が今後、第三セクター「あいの風とやま鉄道」へ移管されます。ただ、本来は三セク化やバス転換が検討される基準にも該当せず、いわばJRからの自主的な移管です。なぜそうした決断に至ったのでしょうか。(1/2 ページ)