ちゅるゆーかの頭の中
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特別な彼
さて。彼のことを書くのは最後にしたいとずっと思っています。 けれど私は彼のことが好きなのでしょう。彼の後ろ姿をつい見てしまうし、喋っている先輩に嫉妬心をおぼえてしまう。 これからも、書くことは止められないような気がします。 tyuruyuuka.hatenablog.com 気安く話せるようになったのはいつ頃だっただろうかとた…