冬のなんかさ、春のなんかね 第4話 感想 言語化できない感情もあるよ

※この記事はネタバレを含みます 文菜が小説をかくきっかけになった小説家小林二胡と再会 恐らく久しぶりの会話なのに話が合いそうな2人 ゆきおとこんな感じで楽しそうに話してたのは初回だけだったな 線と二胡、文菜は雰囲気が似てる 再会したのもつかの間、二胡の1/4の遊び相手の登場で強制終了 文菜は二胡の小説を探し…