もう少しの辛抱だと良いですが

「駅を降りてすぐの姨捨棚田」 Photo by Yoshito Takahashi いつかの卓球さんが書いた「学校ないし家庭もないしヒマじゃないしカーテンもないし花を入れる花ビンもないし嫌じゃないしカッコつかないし」といったところで、フワフワした時間が過ぎていきます。 面接に行く電車のなかでふと窓の景色をボーッと眺めていました…