『台北迷路』(吉田修一著)の紹介とその感想 - フォルモサ・ジパング・マガジン
昨日は台湾新幹線プロジェクトを舞台にした吉田修一さんの長編小説『路』の感想を書きました。本日は台湾大好きな吉田