デカルト超絶手品のタネ明かしに踏みこもうとする数日前の巻

*デカルトの超絶手品ぁ〜ニャで科学は基礎を形作る第7回 実際は「他と共に在るにあたってどのようにあるか」という問いに逐一答えるものである存在を、事実に反して、無応答で在るものにすり替えますと、存在の実際の姿から、ほんとうは存在には属していないものとして、容姿(色を含む)を取り除かなくちゃなんなくなる…