婚約指輪を外すために──『リズと青い鳥』にみるフィクションの政治性|てらまっと | 週末批評
※本記事は、2021年7月17日に開催された多摩地区表象文化論・动画批評研究会 (令和3年)第1回研究会「フィクション(作品)と政治──『羅小黒戦記』を起点に」における発表内容を一部加筆・修正のうえ、転載したものです。なお、『リズと青い鳥』