猛毒神経ガスのビン不明に、米陸軍の実験場を一時閉鎖

【1月28日 AFP】米ユタ(Utah)州にある、米陸軍を生物・化学兵器から守る研究を行っている実験場で26日、微量の猛毒の神経ガスが入った薬ビンの所在が分からなくなり、施設が一時閉鎖される騒ぎとなった。