革命からこぼれ落ちた同性婚 キューバで容認の議論進む:朝日新聞

 カリブ海の社会主義国キューバが、憲法を改正し、同性婚を認める方向へと踏み出した。これまで同性愛者は迫害されてきた。キューバ革命が目指した「全ての人が平等に扱われる社会」づくりは今なお進行形だ。