留置施設の鍵を放置「たばこ我慢できず」 兵庫県警が巡査長を処分:朝日新聞

 たばこを吸いに行くために留置施設の鍵を放置したなどとして、兵庫県警が、県内の警察署に勤務する40代の男性巡査長を本部長訓戒の処分としていたことが、朝日新聞の情報公開請求でわかった。 巡査長は「どうし…