ジョンソン12年を5通りの飲み方で評価してみた

ジョンソン12年はビックカメラの酒売り場で初めて見つけたウィスキーで、「ロシアで人気がある」バッテドウィスキーということしかわからない謎だらけの酒でした。飲んでみるとドライさが印象的なレベルの高いウィスキーで、2000円台半ばという価格がちょうどいいようです。