ラーメン二郎 上野毛店 - スープは灼熱に少し怯みつつ、少しずつ慣らしながら、カーッと喉越しを楽しむ。麺は、側面が少しヒダヒダと不揃いな部分が結構混じっているが、そこに人間味のある美味しさの秘訣を感じる。食べても食べても全然減らない無限麺天国は本当に天国。豚は見た目以上にホクホクで非常にジューシー。スムーズに穏やかな上野毛、堪能した。

21:29 何と待ちなし。店内空席2。 嬉しすぎる。 すぐに入店して食券購入。大ラーメン。 大将側、一番奥の席。 油抜き 薄味 カタメ申請。 待機していると、製麺助手さんの元に、重鎮常連さんが今から向かうとLINE報告の模様。彼の殿堂入りが柔らかめと言う事で、今からもう茹で始めようか(約20分茹で?)とかって言うやり…