ラーメン二郎 上野毛店 - 新旧製麺助手さんによる、創造的な面が遺憾なく発揮された貴重な意欲作を、物理的にも限界まで堪能。炙り仕様の刻み豚は炭火焼肉のようにワイルド。旧製麺助手さんのリバイバル製麺。前日に引き続き、長ネギ&玉ネギ&ワンタンのサーブに感謝。あらゆるパターンで海老ワンタン。フルコースの締めとして残り物豚薬味サラダ。ファンとしては垂涎の貴重な体験に感謝しかない。

21:34 何と空席ありの絶好のタイミング。 こう言う日は豚入り開放なるも、まぁ大ラーメン。 油抜き 薄味 カタメ申請。 後続の団体客の関係で、途中で道路側最奥席へシフト。 物件でもそうだが、奥席は片側からしか他人の影響を受けないので、落ち着いて食べられて好き。 店主さんと「アブラ少しで」と言うやりとりが見えた…