【インタビュー】宮沢氷魚 誰のコピーでもない、自分だけの役者道「今なら自信を持っていられるから」 | cinemacafe.net

2019年の年の瀬。その年は、宮沢氷魚にとって間違いなく駆け抜けた、そして飛躍した1年だった。「コウノドリ」第2シリーズで俳優の門をたたいてまだ3年弱というのに、2019年はドラマ3本、映画1本、舞台1本と切れ目なく出演を続け、実績を積み上げたのだから。