浜崎あゆみが表明する社会への「怒り」。フェミニズムの視点で歌詞を紐解く | CINRA

「自分の歌がここにある」。そう思わせてくれた浜崎あゆみの歌について、ゲイ当事者のライター・富岡すばるが綴る