入国者に過去5年のSNS履歴提出を義務付け、日本も対象 米当局が提案

米税関・国境警備局(CBP)がビザ免除プログラム対象国からの渡航者に対し、電子渡航認証システム(ESTA)を使った申請の過程で過去5年間のSNS情報の提出を義務付けることを提案した。