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東証の上場会社の資金調達額のデータの分析5 - 機械学習で株式公募の件数を予測する。
www.crosshyou.info の続きです。前回までの分析で、株式公募や債券発行での資金調達には季節性があること、株式公募と債券発行には相関があることが確認できました。 今回は、趣向を変えて、機械学習で株式公募の件数を予測してみます。 採用するモデルは、線形モデル、Elastic-Netモデル、決定木モデル、ランダムフォレ…