【野球】スピード全盛時代に語る、技巧派投手とバッテリーを組む面白さ 元広島の西山秀二さん/デイリースポーツ online
南海、広島、巨人で20年の現役生活を送った西山秀二さん(59)は、技巧派投手とバッテリーを組むことで捕手としての「考える力」を養われたという。優れたコントロールを持ち、多彩な変化球を駆使する投手をいかにリードして打者を打ち取るか。日々、考え...