オジギソウ、耕作放棄地、エチオピア産コーヒー……全部つなげて「農業の復活」を目指す秋田の24歳 - イーアイデム「ジモコロ」

地元・秋田で「耕作放棄地の復活」に取り組む、24歳の保坂君夏さん。自分で起こした会社『秋田里山デザイン』の事業として、耕作放棄地の保全と、エチオピア産コーヒーの輸入販売を行い、また近年注目を集める醸造所『稲とアガベ』の社員としても働いています。一見バラバラなこれらの活動を繋ぐ、君夏さんの行動指針とは?