りっすん by イーアイデム
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好きなことを仕事にできなかったわたしが、 好きな人と働いて見つけた自分の「仕事」
本が好きで、本を作るために出版社に入ったものの、配属されたのは営業部――。「好きなことを仕事」にできない日々に悩んだ、土門蘭さんが、自分にあった働き方を見つけるまでをつづってくれました。