座談:「傷つきやすい日本の大学生たち」は「誰も傷つかない笑い」を求めていない | elabo
#誰も傷つかない笑い 傷ついたときにそれを適切に表現する方法を持ってる人が少ないのかなっていうふうに思うんです。すぐ被害者意識に偏って、「お前たちが悪いんだ」って敵を作ってしまう。現状はそういう発想が本当に多いと思うんです。