【書評】死ぬこと以外かすり傷 箕輪厚介 幻冬舎

この写真、酔っ払った著者を撮影しています。 これがこの本のメッセージです。 予定調和を壊す。 そこに生まれる何かがある。 それを感じ、痺れる人生を生きていこう! そんな風に感じました。 著者は、出版界の時代の寵児と言ってもいいでしょう。 突き抜けた感じがとても良いです。 この本は、読んでいてとても気持ちが…