ふくまる日記
id:fukumaru2525
娘が「いやだった」と話してくれた日|わが家を"安全地帯"にするために決めていたこと
小3の娘が「学校で押されて、いやだった」と話してくれた数日間。犯人探しではなく、まず「いやだったね」と受け止める。一度目は見守り、二度目は娘と歩調を合わせて動く。わが家を安全地帯にするために決めていたことの記録です。