古河掛水倶楽部について | 古河掛水倶楽部
古河掛水倶楽部足尾銅山は1610年備前楯山で二人の農民「治部(じぶ)と内蔵(くら)」によって発見され、江戸幕府直轄の銅山として栄え、その銅は東照宮、芝増上寺や江戸城の屋根や、銅銭「寛永通宝」にも使われました。