音の水路に身を任せ〜モジュラー・シンセの“今”が交差「Patching for Modular」 | ギズモード・ジャパン

モジュラー・シンセ。パッチケーブルで描く音の迷宮。それはシンセサイザーの原点にして、遥か未来への終着点。生成AIでは得られない、もうひとつのサウンドスケープ・ユニバースが東京に出現。渋谷・CIRCUS TOKYOで2025年7月20日(日)