博報堂キャリジョ研プラス、「ジェンダーバイアスに関する生活者意識調査」を実施 「男らしく/女らしくあるべきという考え方でイヤな思いをしたことがある」人は全体の 3 割。 「性別にもとづく役割から降りたいが難しい」と感じる人は全体の 4 割。 一方、性別にもとづく役割を次世代に押し付けたくない意識は、子を持つ人で約 7 割にのぼる。 |ニュースリリース|博報堂 HAKUHODO Inc.

株式会社博報堂(本社:東京都港区、代表取締役社⾧:水島正幸)の社内プロジェクトで「女性の幸せを起 点に、すべての人が生きやすい“ニュートラルな社会”づくり」をビジョンに掲げて活動する「博報堂キャリジョ研プラス」は、これまで女性の意識に関して調査・研究してきましたが、11 月 19 日の「国際男性デー」を機に…