ひざをつき、目線を合わせる。 被災地をめぐる天皇陛下が追求した「象徴としてのつとめ」とは
1月17日、未曾有の災害が阪神淡路を襲う。なぜ天皇、皇后両陛下は被災地へ向かったのか。