お菓子を巡る暮らしの雑記帖
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京都『亀末廣』一休寺。玄米落雁に一粒の一休寺納豆をあしらう妙。
昨年は二度ほど京都を訪れたものの、定休日などで訪問の叶わなかった『亀末廣』さん。創業1804年と言いますから、220年の歴史を持つ京都でも老舗中の老舗と言ってよい和菓子店です。代表的な銘菓といえば『京のよすが四畳半』。 (後日投稿予定ですが『亀甲』など小さなサイズもあります。)先月の京都でも初日に足を運ん…