お菓子を巡る暮らしの雑記帖
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『亀末廣』2026年1月の生菓子。水仙、お多福、お豆。京都へ行ったからこそ味わえる美味。
まだまだ寒い日が続いていますが、のんびりしているとあっという間に春になってしまいます。 「光陰矢の如し」でとにかく時が経つのが早く感じられるお年頃なので、冬のお菓子は冬のうちにアップしていこうと思います。今回は1月の終わりの京都旅で楽しんだ『亀末廣』さんのお菓子です。この日店頭のケースに並んでいたの…