濁流を往くためのノンバイナリープライドセオリー

来年あたりZINEにするべくちまちま書いている文章を、自分に発破をかけるために一部公開します。序章抜粋です。 序章 ‐香川の男、高知の女、下北沢のライブハウス ‐「すべて」を書きおおせる ‐ノンバイナリーの語りを冷笑する ‐「先生」と暮らす ‐性被害の被害者から加担者になる(どちらも同じことだった) ‐遅いことば ‐…