「LINEで住民票」に国が“待った”→開発企業が国を提訴「イノベーションを阻害している」
LINEを使って住民票の写しを請求できるサービスについて、総務省が「法律上問題がある」などと自治体に利用しないよう通知したことは不当だとして、同サービスの開発・運営しているベンチャー企業が、総務省を提訴した。