[仏教の名言] 直饒我れ道理を以て道うに、ひと僻事を云う ...
<道元禅師(曹洞宗開祖。1200-1253/懐奘撰)>こちらが正しいからといって、相手の非を理屈で追い責めて打つ勝っても、恨みを残すことになって、よい結果にはならない