相撲協会が13億円超の黒字記録のウラで「ほぼ休みなしの過密巡業」と「低収入」八角理事長続投にファンの懸念 | 週刊女性PRIME
23日、日本相撲協会は東京・両国国技館で評議員会を開き、2025年度(1〜12月)決算を承認し、約13億2900万円で3年連続の黒字を記録したという。同日行われた理事会では、八角理事長(元横綱北勝海、62歳)の続投も決定し、実質6期目の新体制がスタートしたが…。