益田市の山林で73歳の林業男性が死亡 ヒノキ2本が倒れた現場

男性は企業から依頼を受け、ヒノキを切る作業をしていました。益田署は、1本を切った際に別の1本が倒れ、下敷きになったとみています。林野庁の2024年集計では、林業の死亡災害31人のうち、伐木作業中は22人、50歳以上は21人でした。 益田市の山林で73歳の林業男性が死亡 島根県益田市馬谷町の山林で、73歳の林業の男性が…