クリントンが訪れた陽朔興坪の秘境「漁村」を目指して④帰路編:筏で漓江上り?そして時間との戦い

前回、困難を乗り越えてたどり着いた漁村で、村の爺さんの案内によりクリントンの建物を見学できた。そして爺さんが筏を持っているという。山道を戻るリスクを考えれば、筏で川を下って興坪へ戻れれば圧倒的に速いはずだ。高鉄の時間まで残り約1時間半。果たして間に合うのか。最終編では帰路の予想外の顛末をお伝えする。…