京都市上京区の寺院「感無量」天皇ゆかりの椿が復活 失われた株の「苗木」移植で「帰ってきた」|京都新聞デジタル 京都・滋賀のニュースサイト
京都市上京区の寺院に伝わり、江戸時代の天皇も愛したとされるツバキ「九重(ここのえ)」。同寺では枯れてしまったが、予備として約70年間守ってきた苗木を移植し、境内に復活した。白地に紅色の筋が入る