東海道の旅人に愛された京都・山科の「名物餅」が復活 江戸時代の味、七輪で焼きたて提供|京都新聞デジタル 京都・滋賀のニュースサイト

江戸時代に京都・山科の東海道を通る旅人に食された名物「道晴(どうばれ)餅」の茶屋を、地元の和菓子店が復活させた。7日に店舗の一角でオープン…