京都市上京区の「200年の歴史」持つ屋敷を再生へ 超一流の職人が結集「迷宮性を表現したい」|京都新聞デジタル 京都・滋賀のニュースサイト

 京都市上京区の花街・上七軒で、お茶屋として長年使用されてきた築200年以上の古い家屋を、建築や造園など各界の「名匠」が迎賓用の邸宅として再生させるプロジェクトが発足した。10日に現地で地鎮祭があり、中心的な役割を…