【蓄膿症 嗅覚障害】匂いが全く分からない重症例が鍼1回で呼吸困難消失!22回治療記録(1)
重度の蓄膿症で匂いが全く分からず、鼻づまり・呼吸困難・動悸・頻尿・1日中疲労に悩む30代男性。手術2回失敗後、鍼治療で1回目から呼吸が楽になり、動悸・不安感が激減。嗅覚障害・花粉症も徐々に改善した22回治療の詳細記録(1/22)。鍼灸で根本改善を目指す方は必見!