『養生訓』~夏月、尤保養すべし~

巻第六 慎病(しんびょう) 夏は気が盛ん 夏に最も保養する 酷暑の時の養生 井戸浚い 秋の養生:残暑 巻第三 飲食上 温かいものを食べる 巻第四 飲食下 長時間保管された食物 瓜 酒は温かいのを飲む 貝原益軒の『養生訓』には、 季節毎の気温や湿度などの変化に合わせた 体調の管理をすることにより 初めて健康な身体での…