フランクルの『夜と霧』を読んでからアウシュビッツ強制収容所行くことをおすすめする!

アウシュビッツ強制収容所で一体何が行われていたのか『夜と霧』を読むと手に取るようにわかります。人の命がどう扱われていたのか注目です。