ニューヨーク 市有地でのアルコール飲料の広告禁止 - Mashup Reporter

ニューヨーク市のビル・デブラシオ(Bill de Blasio)市長は30日、行政命令で市有地でのアルコール飲料の広告を禁止すると発表した。命令は直ちに実行され、契約中のもの除き、バス待合所や売店、電話ボックス、Wi-FiキオスクのLinkNYCなどでの広告が禁じられる。市長は「健康上の平等を約束」と述べた。