甘える技術のない長女がキャバクラに勤務した話

こんにちは、もりーでっす。 敬老の日、私のプレゼントよりも妹の手紙の方が泣くほど喜ばれて、長女の要領の悪さを再び思い知らされた22歳です。 手紙、つけて渡せばよかったのにね、私。 「成長しねえなぁ、長女はよう」 おじいちゃんかな?どこからか聞こえてきますね。 (独自の世界観すぎて伝わらない) 私の友人は圧…