「快適なウェットウェーディングスタイル紹介」試行錯誤した私スタイルを紹介

夏の渓流と言えば「涼しい!」と思っているのは大間違い。 標高500メートル以上の渓流でも気温は嘘みたいに高いですよね。 最高気温が30度近くまで上昇するようならウェダーは暑くて仕方がありません。 歩いてポイントまで移動するならなおさらです。 たとえ透湿性生地のウェーダーであっても、暑さでウェーダー内は汗でぐ…