春の星空は「宇宙の窓」(2019年3月) | 国立天文台(NAOJ)

春の星座の方向は星が少ないため、空にぽっかり開いた窓のように遠くの銀河を見通せる「宇宙の窓」とも呼ばれています。この季節、双眼鏡や望遠鏡をのぞく機会があったら、ぜひ様々な銀河を探してみてください。