加害と向き合えない小山田圭吾君へ──二度と君の音楽は聴きません。元いじめられっ子からの手紙
<他人に凄惨な暴行を加え、それを武勇伝のように誇り、ときに非難されながらも「カルチャー」の隠れ蓑に隠れてきた加害者と、それを知りながら許してきた者の罪は大きい> 小山田圭吾氏が東京五輪の作曲陣から辞任...