日本で研究不正がはびこり、ノーベル賞級研究が不可能である理由 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
<論文撤回数ランキング上位10人の半数が日本人──。科学への投資を怠ったツケで不正が蔓延し、研究現場が疲弊している。日本の学術界の闇を指摘する衝撃のレポート。解決に必要な2つの方策とは> (2020年