AIロボ、警備や廃棄物処理で2030年までに導入 経産省が行程表 - 日本経済新聞

経済産業省は人工知能(AI)を搭載して自律的に動くロボットの普及計画をまとめる。2030年までに警備や廃棄物処理などの現場での導入を目指す。頭脳となる新たなAIも官民で開発する。より高度な動きができるAIロボ活用で人手不足の解消や生産性の向上につなげる。経産省がAIロボの開発や普及策をまとめた「AIロボティクス…