ICC │ 《存在,皮膜,分断された身体》(サウンド・インスタレーション版の再現展示) - 三上晴子 (1997)

ICCが1997年4月に開館した際,常設展示として10作品が委嘱制作され,ICCコレクションとなりました.そのひとつである本作品は,身体器官の音を空間内に拡張・変容させていく「知覚による建築」を…